自然と対話することの大切さ

スペースワーク@吉祥寺

みなさま こんにちは

いつもお読みくださり
ありがとうございます。

今朝、スペースワークで
井の頭公園まで行ってきました。

久しぶりの快晴で
とても気持ちよ良かったです。

自然の木々とか
植物とか
鳥たちとか
土とか水とかに意識を向けていると

自分が一人の人間であると同時に
この宇宙の仕組みの
ひとつの存在で
他の存在とともに生きているんだなあ、
と実感します。

普段生活していると
なかなか他の存在に
意識を向ける機会ってないんですよね。

そうすると
どんどん自分中心の考えに偏っていき
一人で生きているような気になって
問題ばかりに目が行きがちになっちゃいます。

ホントに
こういう時間をとるのって大切だと思うんです。

自分は1人で生きていけるほど
強くはない

それどころか
1人では
1日だって生きることはできないーー。

ありとあらゆるものが繋がって
その中で生かされているんだと
感覚で腑に落ちます。

この意識を忘れてしまうと
気がついた時には
とんでもない過ちを
犯してしまうのではないかと思うんです。

「全ては循環しているということ」

「自分のしたことは何かに必ず影響するということ」

これは忘れずにいたいと思うんですね。


他の生物や存在にもっと五感を傾けてみると
繋がりをより強く感じるようになって
気がつくと自然と会話を始めている自分に気がつきます。

側からみると
怪しい人なんですが
その対話の時間が
自分の魂との繋がりもより強くしていく
気がするんですよね。


自然と対話しながら
これからもスペースワークを続けたいと
(タバコの吸い殻とも対話してるけど😅)
思ったのでした。

最後までお読みくださり
ありがとうございます。

今日も素敵な1日を
お過ごしくださいね。

ではでは!



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