生命エネルギーの常識を疑ってみる、、

情報過多な世の中で

みなさま こんにちは

いつもお読みくださり
ありがとうございます。

2015年くらいから
基本1日1食の生活を続けているんですが

今の体重って
1日3食食べていた時と比べて
まったく変わっていないんですね。

そうすると
3食食べたら
太りそうですが

例えば旅行に行って
3食食べても
体重は変わらないんです。

これは一体どういうことなんだと
常々疑問に思ってました。

で、そんな折、
体調を崩しまして
2日間、
寝込んでしまったんですね。

その間、何も食べる気にならず
水だけしか口にしませんでした。

頭痛がひどく
高熱も続きましたが
3日目には
すっかり体が楽になったんです。

そこで体重を測ってみたのですが
500グラムしか痩せていませんでした😅

一体どういうこと!?
ということで

ますます
人体の生命活動は
食事によって
維持されているわけではないのではないかと
思うようになったんですね。

で、そのへんのところを
疑問に思ったので
いろいろ調べてみたら

ロシアのアカデミーの学会員で活躍されている
千野遙教授の記事をみつけました。

“生命体は単なる物理的物体ではない:
生命体の物理学基礎理論的特徴付け

医学は約100キログラムの体重の人間が一日
に必要とするカロリー量は通常一日の食事
で食べる炭水化物約300グラムを燃焼
させた場合の2700キロカロリーだとし
ている。
ところで室温6度Cの中で体温36度Cを一日
24時間保つのに必要なエネルギーを計算
してみよう。人は死ぬと約2時間で体温
が室温に落ちてしまう。100キログラムの
人体を100キログラム=100リットル
の水に例えることは概算として許されること
である。
1リットルの水が温度1℃下がると1キロ
カロリーの熱を失う。100リットルなら
1度cさがると100キロカロリーの熱を
失う。
体温36度Cが室温6度Cまで30度C下がるには
30x100=3000キロカロリーの
熱が失われる。これは2時間で失われた熱
なのだから、一日24時間の間に失われる
熱量は24/2 = 12倍して 
3000x12=36000キロカロリー
となる。これだって少なめに見積もって
いる。
体温36度C、室温6度C、つまり温度差30度
の時に単位時間当たりに失われる熱量は体温
が落ちてきて殆ど6度Cに近くなったときの
単位時間当たりに失われる熱量よりも遥か
に多い。これは平均を考えて36000キロ
カロリーとは温度差15度の体温21度Cを保ち
続ける場合に24時間で失われる熱量と言える。
温度差30度の体温36度Cを24時間保ち続ける
ためには、その2倍をして
 36000x2=72000キロカロリー
となる。

さてこの72000キロカロリーと医者の
言う2700キロカロリーの落差をどう説明
したらよいのだろうか?!2700キロ
カロリーの26.66 – 1 = 25.66倍、即ち
69300キロカロリーのエネルギーは
どうやって賄われるのか?食べ物の
タンパク質が有るだろうという人も居ようが
、筋肉のタンパク質がブドウ糖に分解され熱
にまで変換されるのは余程強力な運動で筋肉
を酷使した場合だけで、通常は分解されない
から、そのような説明は不可となる。食事中
の脂肪分も無いわけではないが普通炭水化物
に比べれば遥かに少ない。よってこの
69300キロカロリーの出所が現代物理学・
現代医学では説明出来ないのである。

(中略)
シベリアの冬は零下50度Cくらいに温度が
下がり、地下150メートルくらいまで凍り
付いてしまう。シベリアには原生林タイガが
生殖しているが、この厳寒の中でもタイガの
カラマツの木の幹の中、枝の中は0度C以上で
ある。もし0度Cを割ったなら樹木は枯れる。

温度差50度Cしかも100キログラムどころ
でないあの巨体で、食べた炭水化物を熱に
する事もできないカラマツがどうやって
0度C以上を保てるのか?!日中の地平線から
やって来る日光はせめてもの助けとはなって
いるが、それとても日中ですら零下50度C下
で0度C以上を保つに必要な熱量には遥かに及
ばない。ましてや夜、何の熱源も無いのに
0度C以上を保てる理由は現代物理学・現代
生物学にとっては全くの謎である。そして

このように強健なカラマツの中にも曇りの日
が続くと枯れてしまう者が出てくる。
つまり日中の日光は例え晴天の日が続いても
50度の温度差を保つ上では熱量としては全く
不十分ではあるが、その日光が生命線と
なっていることも確かなのである。

生命体とは全てその体から常温プラズマを
発している。樹木であればその葉から
5センチメートルくらいまでプラズマが
放出されている。人類くらい高等生物と
なると3,4メートルまでその常温プラズマ
の放出は届く。LSDを呑んだ人間にはその
プラズマが後光のように見える。キリストや
釈迦でなくても普通の全ての人間が後光に
包まれている。

プラズマとは通常は、例えば
固体の金属を熱するとドロドロの液体と
なり、更に熱すると気体となり、更に
熱すると各原子の原子核と軌道電子が
ばらばらになった状態のプラズマとなる。
この原子核と軌道電子がばらばらになった
状態が生物の体の周りに起こっているので
ある。この猛烈なエネルギーは何処から
来るのか?

つまり先に太陽がエーテルを取り込んで
エネルギー=質量の補充をしているのを
見たが、生命体とは、必要に応じて
エーテルを取り込んでエネルギーに
資することが出来るとする以外に
上述した幾つもの現象は説明が付かないの
である。
  (中略)
科学とは因果関係を特定するところにその
使命が有る。
     

“出典:「フリーエージェント世界革命を
提唱するフリーエージェント大学
ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授」

つまり
人体のみならず植物や動物も
食事によるカロリー摂取で、
生命活動を維持しているのではない
ということを証明されているんだと思うんですね。

しかも
そもそも、食品のカロリーは、乾燥させた
ものを燃焼させて測るらしいのですが、
人体は食品を分解するだけで燃焼しないそうです。

つまりこの場合、燃焼した場合の熱量が
そのまま人体のカロリー摂取に適用できる
わけでもないんです。
ですがあたかもそのように
錯覚させられているんです。

ということはエネルギーの測り方からして
間違っていると
千野さんは述べています。

しかも食事をして
消化、吸収、排泄するとなると
取り込む食事のエネルギーよりもはるかに
大きなエネルギーを必要とするはずなんです。

ということはいったい
なにが作用しているのか、
と考えてみたんですが


このエネルギーの補完が
エーテルなのではないかと思ったんですね。

エーテルは目には見えないのですが
目に見えない存在というと
途端に怪しくなります。

エーテルとは、かつて光の媒質として考えられていた物質のこと。

光が波の性質を持っていることから
宇宙空間を伝播するために、媒質があるはずである。

ということは「媒質」であるエーテルは必要不可欠のはずであった。

しかしドイツの物理学者アインシュタインの特殊相対性理論により存在が不要となり、現代物理学では取り扱われなくなった概念。媒質とは波を伝える物質のこと。たとえば海の波の媒質は海水となる。

なにかの知識:https://nanikanochishiki.blogspot.com/2021/10/blog-post_55.html

ですが、これを読んで、
やっぱりエーテルって
あるんじゃないかと思ったんですね。

アインシュタインの相対性理論のせいで
見えないものの研究が
大幅に遅れていると聞いたことがあるからです。

常識の何もかもを
疑うと
この世で生きづらくはなりますが
丸のまま信じていると
思い込みのフィルターによって
大切なものが見えなくなるような
気もします。

実は
なにもないとされている
空気中には
とてつもなくたくさんのエネルギーが
満ち溢れているんじゃないかと思うんです。

でもここれ疑問が生まれます。

だったらエーテルだけで
生きればよくて
食べる必要なんてないのではないか、
ってことなんですが
それはまた別の方が
このように推察されていました。

「それはDNAに書き込まれている
プログラムだからじゃないか」
ということでした。

プログラム = 習慣(癖) ですね。

我々が近年、少食や断食などをすると
長寿遺伝子が働くという著書がよく
出回っていますね。
実は、これは食事をしないという
選択をすることによって、あらかじめ
DNAに書き込まれていた生老病死の
時間のプログラムを解除し、DNAの
書き換えを行ったからなのです。
(DNAは書き換えられるのです、
言葉や音楽や意識に電磁気波動に
よってです。これはすでに科学者の
間では知られた認識です。
(ただし公式見解としては、当然の
ように認められていませんが)

もちろんDNA鑑定もそういう意味で
確実な判断材料というわけではなく、
参考材料であるというものにすぎま
せん。
ただなかなか変わらないプログラムの
部分というものが確かにあるのも
また事実ですが)

神秘のあんみんhttps://anmin579.com/2022/07/04/%e7%94%9f%e5%91%bd%e3%82%a8%e3%83%8d%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc%e3%81%af%e3%80%81%e8%87%aa%e7%84%b6%e7%95%8c%e3%81%ae%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%ba%e3%83%9e%e3%82%a8%e3%83%8d%e3%83%ab%e3%82%ae%e3%83%bc-2/


DNAに刻まれたプログラム
エーテルの存在

この辺を解明すれば
本当は人間って
思い通りの人生を
歩めるのかもしれないですよね。


最後までお読みくださり
ありがとうございます。


今日も素敵な1日を
お過ごしくださいね。


ではでは!

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