食べ物の常識を疑ってみる

身体と向き合う

みなさま こんにちは

いつもお読みくださり
ありがとうございます。

昨日の記事で書いた
生命エネルギーと食べることの関係なんですが

考えているうちに
またまたある疑問が湧いてきました。

人間の三大栄養素って
本当に
「炭水化物(糖質)」「脂質」「たんぱく質」なんでしょうか!?

文献を読むと
三大栄養素を摂らないと
体はバランスを崩す
とか
動けないと書いてあります。

これまで食事をする時
そういうことを信じて
食べたくもないものを
口にしてきました。

体の声を聴いて
好きなものを食べるというより
栄養を考えて
食べていることが意外と多いんです。

特に
たんぱく質を取るのが
結構負担なのに

青魚はいいと言われているので
無理して食べたり

大豆や
生クリームやバターを
メニューに追加することがあります。

で、数時間経って
腸がゴロゴロしてくるんですね。

「消化にエネルギーを使っているなあ」
と実感します。

そこまでして
タンパク質を摂る必要があるんでしょうか。

人間に似た動物で

ゴリラがいますが

ゴリラって
果物や植物しか基本食べないらしいんです。

しかもこれといって
運動や筋トレをしているわけでも
ありません。

それなのに
あの筋肉、あのガタイなのは
すごいですよね。

それで思ったのですが
結局は「設定」なのではないかと
思うんです。

(DNAは書き換えられるのです、
言葉や音楽や意識に電磁気波動に
よってです。これはすでに科学者の
間では知られた認識です。
(ただし公式見解としては、当然の
ように認められていませんが)

もちろんDNA鑑定もそういう意味で
確実な判断材料というわけではなく、
参考材料であるというものにすぎま
せん。
ただなかなか変わらないプログラムの
部分というものが確かにあるのも
また事実ですが)

つまり実際には食事ではなく、我々は
プラズマエネルギーを取り込んで生き
ながら、それを使って消化活動をして
いるわけです。

佐野千遥教授:フリーエージェント世界革命より

https://ameblo.jp/allahakbar231/entry-11014029815.html

今、ほとんど全ての人間は
「食べなければ生きていけない」
「栄養バランスを整えないと病気になる」
などの情報を
信じて生きていると思います。

でもこれも
もし「設定」の問題だとしたら
そう考えると
楽しくなりませんか?

もし
「食べることは習慣=趣味であって
栄養を摂るためではないから
体の声を聴きながら
その時食べたいものを食べれば
全て栄養になる」

と設定したら
本当にそうなっていくのであれば
人生もっと楽しくなってくると思うのです。


今までの知識や情報で
お腹を壊すなら
せっかくなので
好きなものを食べて
どうなるのか
実験してみても
いいのかなと思います。

続けてみますね。


最後までお読みくださり
ありがとうございます。

今日も素敵な1日を
お過ごしくださいね。

ではでは!












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